お裁縫箱。

2016/07/05 Tue 22:20

わりと暖かい朝。
重役じゃないけど母の車の後部座席が
気持ちよくて…わずかな時間でもうたた寝。
日射しも揺れ具合も最高なんだな。

赤ん坊の頃の私は
なかなか寝付きの悪い子だったようで
でも車に乗せただけですぐに寝たらしい。
揺れながら寝るのが良かったのか
車が好きだったのかわかりませんが
いくつになってもあんたは変わらないね。と母が言います。

誰にでもタメ口の女子従業員さん。
今日も相変わらずだったので
年上の人には敬語を使ったほうがいいよ。と言うと
ばばぁ…とは言われなかったけど
「小姑っぽいね。」って。
私と同年代の女子従業員さんですが
哀しかったな。
私はもう注意はしないけど
自分で気がつかないとダメかと思う。

帰宅後…祖母が使っていたお裁縫箱の中の整理。
懐かしいものがたくさん入っていた。
花の形のボタンは私の服のものだ。
奥底には中学の時の私の名札が入ってた(笑)。

当時から頭に花が咲いていたのか
名札の裏にサンリオのシールが貼ってありました。

お裁縫箱は宝の箱でもあり玉手箱のようです。
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natsu | コメント(2) | トラックバック(0)
コメント
No title
えらいぞ・・・なつさん・・・!!。
ひげさん。
デヘヘヘヘ…。
褒められると照れるな~。

小姑なんですよ(笑)。


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